機械工学専攻 東京大学大学院
工学系研究科

大学院講義「工学コンピテンシーⅠ -プロジェクト・ベースト・ラーニング-」の活動について取材を受けました。

【2022年2月4日付対馬新聞社記事】

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【紹介動画(株式会社コミュニティメディア)】

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<取材を受けた経緯>
「工学コンピテンシーⅠ -プロジェクト・ベースト・ラーニング-」は、産業界から提供された技術的課題に履修生が取り組む演習形式のカリキュラムであり、(株)システム・ジェイディー様より提供頂いた課題テーマ「「対馬」を対象とした第6次エネルギー基本計画の検証」の解決のため、学生3名、教員1名で長崎県対馬市を訪れました。対馬島内の視察、及び対馬在住の皆様との意見交換の様子を地元メディアから取材を受けました。

取材機関:対馬新聞社、株式会社コミュニティメディア

大学院講義「工学コンピテンシーⅠ -プロジェクト・ベースト・ラーニング-」とは:
Project Based Learningは、新たな視点やアイデアに基づく課題解決を求めるもので、リーダーシップ、チームワーキング、コミュニケーション力の涵養を図る。実行にあたって産業界からテーマを提案いただき、産業界メンバー、学生、教員がチームを組み、課題を絞り込み解決する。

講義案内ページ:https://gmsi.t.u-tokyo.ac.jp/PBL

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