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エコで安全で健康な社会を実現する機械工学

エコで安全で健康な社会を実現する機械工学

授業の目標・概要

機械工学は、エコで安全で健康な社会を実現するための重要な基盤技術として、社会や産業の発展に大きく貢献してきました。そして、機械工学は未来に向けてさらに飛躍的な発展を遂げようとしています。このような機械工学の全貌を外部講師も交えて分かりやすく解説します。

講義紹介ポスター

授業計画

月日 教員 テーマ
4月6日 牛田 多加志 教授 ガイダンス(全体のオーバービュー)
牛田 多加志 教授 再生医療を支える機械工学
4月20日 丸山 茂夫 教授 カーボンナノチューブの可能性
4月27日 中尾 政之 教授 失敗学に基づく安全設計
5月11日 大島 浩 講師(JR東海) 高速鉄道の現状と将来(新幹線から超電導リニアへ)
5月18日 花本 忠幸 講師(コマツ) 働く機械(建設・鉱山機械)の現場イノベーション
5月25日 栗林 周二郎 講師(トヨタ自動車) 自動車技術の最近の動向
6月8日 高木 周 教授 コンピュータシミュレーションを利用した次世代型医療
6月15日 杉田 直彦 教授 形のつくりかた
6月22日 鈴木 雄二 教授 いつでもどこでも電源のためのマイクロエネルギー
6月29日 長藤 圭介 准教授 機械のつくりかた
7月13日 鎌田 実 教授 ITS(Intelligent Transport System)

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